« 2008年8月 | トップページ | 2008年10月 »

2008年9月

忙しさに比例しない疲れ

急に気温が冷え込んできました。
このまま衣替えという感じでしょうか。
考えてみればもう10月ですからね。

汗だくで起きることがないのは嬉しいです。


相変わらず日程が詰まった日々が続いてますが、
これはこれで充実してるかなと思います。
仕事がなかったり、あるけど行けない日々よりは遥かにいい。

チームが勝ってるからというのもありますけど。

スポーツはこれからが本番。
勉強という建て前の下、色々なスポーツを観に行こうと思います。

10月は東京を離れることも多いので、気分転換も兼ねて楽しもうと
思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2戦目

どうにか勝利を手にしました。
最後まで気を抜けない展開。

でも勝った。

まだまだ若いなぁ、、、って思う場面もある。
おい!ってところもある。

でも、勝った。

勝ったのに色々言われる選手も気の毒だなぁと
思うけど。
でも、まだ目標を達成したわけじゃない。


かれこれ、アメフトに8年。

選手の反応とか色々見てると、その間に見てきたものは
沢山あるんだなぁと改めて思います。
外からみてるというのもあるかもしれないけど。
でも、混ぜてもらった1,2回の経験はとても大きい。

そして、試合の時には色々なOBに会うことができるのも
また。
そんな彼らに会えることも続けてきた財産なんだと思います。
昨日も久しぶりに会えたOBもいたし。


先週あった高校生の試合も快勝。
点数は圧倒してたけど、それに浮かれることなく反省点も
沢山感じているようで。
次までの時間を大事に濃く使ってほしいですね。

うまい具合にバッティングしない今年のスケジュール。
両方に追われて忙しい秋になってほしいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トレーニングジャーナル2008.09

先月号になりますが。

特集は「持久的なトレーニングで何を引き出すか」

最初の記事はミクロなレベルの話で、実感しにくい部分もあるけど
行き詰った時などに振り返るベースにもなると思います。
気合い入れて読まないといけないけど。。。

その他の記事では逆に現場でのお話。
やはり苦しいことを、大変なことを楽しんできるか、これは持久力と
いうものについてくる課題ですね。
その為にはいかに実感させるか、納得させられるか。

「使ってる側の筋肉が締まってて小さくなってる」というのは、
いわれてみれば納得。当たり前だけど大きさだけじゃなく質も
見ていくことが必要になります。

栄養の話の中での
「食べるための体力の回復」や
「ワンプレート」
というところが新しい発見ではないけど、その重要性というか
体重落ちてしまう選手へのアプローチとしていいかなと。
自分では食べるのに苦労したことないので、色々なアプローチ
見つけていきたいですね。

そして投稿記事の選手の発育発達に関わる部分のデータ。
現在の基準では埋もれていってしまう選手をうまく引き出す、
中学生・高校生に関わっていく中での視点が示唆されていると
思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

試合

秋のリーグが始まりました。
緒戦は色々難しいです。
まずは勝って安心。
勝ったからこそ前向きに反省できるし。

勝って反省して、勝って反省して…
それが続いてたらいい結果はついてくるんじゃないかなと。

まだこれから。
でもここは外せない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

9月

あと2週間、、と書いてから日は流れ、、、
緒戦まで4日となりました。

アメフトシーズン間もなくです。
サイドライン1本隔てて、その中で戦うプレーヤーとその外に
いるスタッフ。
空気はつたわるもんです。

互いが互いのモチベーターでもあるように。
学生スポーツ、そこも大事です。


自分の身体はまあボチボチ。
運動量は増えてます。
でもちょっと歩き方が変なので、膝などに負担が。
人間の身体はどこか機能が落ちると、他で補う。
そんなことを実感してます。

9月はしっかり働きます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年8月 | トップページ | 2008年10月 »